RSSはこちら

Angelus ovum

隠れオタクの創作日記。

INFORMATION

オリジナルの女性向け恋愛小説を扱っております。
ファンタジー/学園/現代/時代/甘々/執着/溺愛/歳の差
年齢制限があるものは自己責任にて閲覧ください

  • --⁄--⁄--(--)
  • --:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(純愛)へ
にほんブログ村

ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。


category
スポンサー広告
  • 2016⁄09⁄28(Wed)
  • 15:45

明日は聖ミカエルの日。

明日……9月29日は、聖ミカエルの日ということで『ミカエルマス・デイ』だそうです。
クリスマスの親戚か? とも思いましたが、『収穫祭』『秋分の日』なんていうザックリした扱い。
一緒に天使カブリエルと天使ラファエルの祝祭も、ムリクリまとめちゃった感があります。

イギリスでは、秋から始まる新学期が聖ミカエル学期(カエルマス・ターム)と言われているらしいけど……もう日本では、すでにハロウィンで巷はオレンジに染まっている状態ですよ。
美青年の姿で、かなりメジャーな天使。英語ではマイケル、ドイツ語のミハエル・ミヒャエル、フランス語ではミシェル、スペイン・ポルトガル語ではミゲル。チェーザレ・ボルジアの腹心とか言われる『ドン・ミケロット』もやっぱりミカエルからの名前らしい。

この日は、3つのG、手袋(glove)、ガチョウ(goose)、生姜(ginger)でお祝いするらしいんだけど、なぜ生姜やらガチョウがミカエルと繋がるのか?
仏教では、梵天が白いガチョウに乗ってるけど……あんな感じ??
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(純愛)へ
にほんブログ村

ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。


category
オカルトな話

おめでとう!ミカエル!!

…ミカエルに感謝する日ではないのか?
ホンマにザックリしてるね(^_^;)
3つのGと聞いて真っ先に黒光りの素早い害虫を思い浮かべてしまった\(゜ロ\)(/ロ゜)/

3つのG、きっとミカエルのお気に入りのものだったのかもしれない…。いや、手袋はガブリエル、ガチョウはラファエル、生姜はミカエルのお気に入りなのか?!(どれも違う)

とりあえずミカエルと招き猫を愛でる日と言う事で…。

  • 2016⁄09⁄29(Thu)
  • 10:39

chisatoさん。ミカエルマスっすよ~!!

もう、キリスト教はなんでも、ザックリまとめてしまうな~
クリスマスももともと冬至のお祭りやったらしいやん。

三つのGが、恐ろしいものだったよ。
そうだよね。Gと言われれば、黒くてテリテリしたアイツだよね。

ミカエル様って生姜好きなん?
サタンが好きだったんじゃないの??
そこんとこが、イチバン大事なトコやん!!!

  • 2016⁄09⁄29(Thu)
  • 12:28

About us

管理人ご挨拶

【マリアさん】 当ブログの看板娘。年齢のことは禁句
【ガブリエル】 自分の性別を見失っている天使。

Contact

管理人へのご連絡は メアドを入れていただければ直接お返事しますこちらから
別窓開きます

Ranking

本日の残り時間

TOUCHING WORD(小)

Novel

     短篇と中篇 / 完結
全年齢からR15
ヴァチカンのスイス衛兵隊であるレオーネは、教皇庁からある奇妙な命令を受ける。糖度高め。
現世と異界の狭間に捕らわれていることに彼女は、まだ気づいていない。……大天使ラジエルのこと。糖度高め。
親子ほども歳の離れた夫との退屈な結婚生活の中で、久しぶりに出逢った幼馴染の少年は、昔とはまるで違っていた。野生的な美貌。これ見よがしにはだけたシャツの胸元もわたしには、いやらしく見えて不安になる。
わたしは、聖金曜日の夜に詩人ウェルギリウスに案内され地獄の門をくぐったダンテのように、地獄をめぐる。わたしの悪魔とともに……。糖度高め。

 連載中
萌花がお嬢様と呼ばれていたのは、もう十年ぐらい前のこと……ただの貧乏学生である彼女の前に、かつての執事が救いの手を差し伸べる。

R18

一部に性的もしくは暴力的な表現があります。
18歳未満の方はご遠慮ください。

     中篇 / 完結
R18 ヴァチカンの日本人職員である鞠乃は、恩師でもある神父に、悪魔祓いの手伝いを頼まれる。だが、黒い聖母子像の下で彼女は、悪魔にすべてを奪われる。糖度高め

     長篇 / 連載中
R18 年下の恋人を持つ図書館司書のわたしの秘密の関係。
高校生の恋人は世間体と外見こそよかったが、裏では陰険で嫉妬深く性格も悪い。ようするにドS王子だった。糖度高め
R18 ローマのシスティーナ礼拝堂で杏珠は、美しい神父と出逢う。不可解な神父の言動に惑わされたあげく、酒の勢いで成り行きのまま神父と一夜をともにするが彼は、杏珠の父親だと名乗る。エログロ描写あり

     『天使のたまご』番外篇
イタリア旅行中に出逢った父親だと名乗る美しい神父は、杏珠を古城の舞踏会へと誘う。本篇 天使のたまご―サンダルフォンの狂恋―のサイドストーリー。糖度高め。R指定なしですが、掲載先はR指定サイトになります。

閲覧は自己責任にてお願いします。

Search

Material

ImgBubbleTipsby[猫カフェ]futaha
月の歯車
妙の宴
幻想素材サイトFirst Moon
ヴィラージュ・クッキング素材集
暗黒素材 御伽草子
STAR DUS
ATNET
FOOL LOVERS
NEO HIMEISM
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。